日本では、これまで赤芝だけ栽培されてきたため、霊芝の本家、中国の「神農本草経」や「本草綱目」に記されている六種類の霊芝は赤芝の生育不良や腐敗による変色と誤信されていまし。
これら六種類の霊芝は、それぞれ異種菌で本格的に味、色、その他すべて異なります。独自に研究を進め、日本ではじめて栽培に成功しました。