原型制作者:片山ひろし/STUDIO蓮鬼才造形師・片山ひろしが制作した、前代未聞の可動力士フィギュアをカジュアルトイ化!リアルさの追求ではなく、江戸時代に描かれた浮世絵のひとつである“相撲絵”をモチーフに造形。可動箇所は全10箇所。首・両肩・腰・両肘・両手首・両脚が可動。これによりさまざまなポージングを取らせ、表情をつける事が出来ます。また2体そろえると対戦シーンが再現できるなど、さらにプレイバリューが広がります。