◆不知火【しらぬい】・・・九州の八代海で旧暦八月朔日前後に現れる蜃気楼の一種「不知火」。その闇夜に浮かびあがる怪しくも美しい光をイメージした一つ上の模造刀です。

◆刀身の刃紋はよりはっきりと付けられ、鯉口(鞘の入り口)は通常のものより綺麗に仕上げられ、なおかつきっちりとしまります。

◆別売りの刀掛に飾るとぐっと雰囲気が増します。

 

材質

刀身:亜鉛合金

鞘:木製

柄:合成樹脂

 

サイズ/重さ
全長:約105cm
刃長:約70.5cm
重さ(鞘含む):約1125g
重さ(鞘払って):約925g
黒鮫に白糸巻き
龍透かし鍔
日本製
注)鞘は天然木製ですので、木目やフシが塗りの下から透けて見える場合がございます。キズやへこみではございませんので、何卒ご了承下さいませ。
注)こちらの模造刀の柄(つか)に取り付けられている目釘(めくぎ)は、刀身を抜けづらくするために、斜めに刺さっております。

===ご注意===

※素材の特性上、多少のすり傷や粒子・塗装のムラ等が見られる場合があります。
また、鞘からの抜き差しで刀身にすり傷等がつく場合がございます。あらかじめご了承下さいませ。
※実際の商品と画像は、写真の写り方により、異なる場合がございます。予めご了承下さい。