◆不知火【しらぬい】・・・九州の八代海で旧暦八月朔日前後に現れる蜃気楼の一種「不知火」。その闇夜に浮かびあがる怪しくも美しい光をイメージした一つ上の模造刀です。
◆刀身の刃紋はよりはっきりと付けられ、鯉口(鞘の入り口)は通常のものより綺麗に仕上げられ、なおかつきっちりとしまります。
◆別売りの刀掛に飾るとぐっと雰囲気が増します。
材質
刀身:亜鉛合金
鞘:木製
柄:合成樹脂