


うっとうしい雨の日、濡れた傘を電車やバスに持ち込むのは、さらにストレスがたまりますよね。
洋服、革のカバン、靴などは、傘についた雨でびしょびしょ。
混雑した社内では、周囲へのマナーを考えるとフラストレーションはピークに達してしまいます。
そんなイライラを解消するのが、傘カバー/傘ケースの「レインCAP」です。
デザインは全部で3種類。
「レインCAP」は、表地にはっ水加工を、裏地に防水加工を施したカバーです。
だから、自分の洋服やカバンはもちろん、周囲の人を濡らしません。
「レインCAP」のもう一つの特長が、カバー先端が開いていること。
傘についた水滴は、その穴を通って流れ出ていきます。
これなら、カバーの内側はいつも清潔に保てますし、カバー自体が雨水で重くなることもありません。
しかも、折り畳んでスナップボタンを留めれば、折り畳み傘カバーに早変わり。
手持ちのヒモもついているから、大きな荷物を抱えているときや、車内での傘置き場としても使える、“1枚3役”の便利なカバーです。











