■著者
松成真理子

■内容紹介
春になると毎年きれいに花を咲かせる山ざくら。これはそんな名もないさくら山をつくったじいじとその孫の心あたたまる絵本。だれもがこころのなかにしまっている、熱き想いを伝えます。