沢山の思い出や気持ちがとめどなく溢れてくる、卒業の歌。

今や卒業ソングの定番となったこの曲は、ある中学校の「3年生を送る会」で、教職員たちが卒業生に贈る歌として、校長と音楽科教諭により創作されたものです。それを、翌年から生徒たちが歌うようになり、瞬く間に全国に広まり卒業式の定番曲となりました。
イントロ、エンディングにアレンジを加え、さらに多彩な音色の広がる女声2部合唱です。

作詞:小嶋 登

日本語詞:―

アーティスト名:―

編曲