シンビ韓方ハイハーブ石鹸 韓国コスメ 韓方ハイハーブ石鹸100g クレンジングソープ ワキガ 体臭 加齢臭 デオドラント 化粧石鹸 毛穴汚れ 乾燥 ニキビ くすみ
シンビ韓方ハイハーブ石鹸、肌トラブル、加齢臭、クレンジングソープハーブ石鹸にプロポリス・ニンニク・竹塩・ホホバオイル・ビタミンE(トコフェロール)をさらに加えた韓方石鹸

シンビのハイハーブ石鹸は?
ハーブ石鹸にプロポリス・ニンニク・竹塩・ホホバオイル・ビタミンE(トコフェロール)をさらに加えた韓方石鹸です。
シンビの石鹸はお風呂場の中に置いたままでも溶けにくいので、最後のひとかけらまでしっかり使うことができます。
泡がやわらかく、さっと流せるので、赤ちゃんの敏感なお肌や刺激を受けたお肌をそっと包んでくれます。
たっぷりと泡を作り、そのままボディまで洗えばトラブル知らずのお肌に!
思春期にきびや大人の肌荒れ、ニキビ跡のくすみなどにお試しください。
赤ちゃんのお顔と髪の毛、体までお使いいただけます。
| 商品情報 | |
|---|---|
| 商品名 | シンビ韓方ハイハーブ石鹸 |
| 内容量 | 100g |
| 全成分 | 石鹸素地(ココナッツ油)、スクワラン、カミツレ油、アロエエキス、ニンニク(大蒜)エキス、アシタバ(明日葉)エキス、カンゾウ(甘草)エキス、オタネニンジン(高麗人参)エキス、ヘチマエキス、センキュウ(川?)エキス、シャクヤク(芍薬)エキス、キョウニン(杏仁)エキス、竹塩、トコフェロール、ホホバ油、プロポリス |
| 石鹸洗顔がお肌に良い理由 | 石けんの泡の界面活性の力(油と水を混ぜ合わせ、汚れをはぎ取る作用)は クレンジングフォームやクレンジングオイルなどの合成界面活性剤とは違い、大量の水に触れるとその力はなくなり、 洗い流されてしまいます。 つまり、泡の状態ではお肌の上にあるメイクの油分やお肌の汚れは分 解しますが、 泡が水に流されればお肌の上に界面活性剤が残らない状態になります。 界面活性剤がいつまでもお肌に残ることは、保湿のために必要な油分まで分 解してしてしまうことになり、 それが乾燥をまねく結果になるのです。 また、石鹸の泡がクッションとなってお肌への刺激をやわらげるので、洗顔の時は泡立てネットを使うのがおすすめです。 |
| 特徴 | 特徴1 手のひらにあまるくらいの大きな形は泡が立てやすく、簡単にふわふわ泡がこんもりと出来上がります。 泡切れはもちろん、洗浄力も高く、簡単なメイクは2度洗いでスッキリ落とせます。 特徴2 プロポリスの香りがします。 辛いような甘いような独特の香りがふわっとしますが、韓方の薬草の香りは少なめです。 特徴3 プロポリスは抗菌作用や抗炎症作用があり、ニキビや肌荒れにおすすめです。 自然由来の成分を使用していますので、赤ちゃんのお肌にも使うことができます。 特徴4 スクワラン・カモミールオイル・ホホバオイルといった 保湿成分が配合されていますので、洗い上がりはしっとりです。 |
| 韓方とは? | 「韓方(カンポウ)」は韓国の漢方を意味します。 最近良く耳にする「和漢ハーブ」も産地にこだわって作られた日本の新語です。 日本では”体に良いハーブ”の一種として扱われていますが、 中国・韓国・インド等では数百年前から病を治す薬の一つとして珍重されてきました。 西洋医学とは違う、東洋医学の重要な部分として位置づけられているのです。 その根拠の一つとして挙げられるのが「東医宝鑑」という書物です。 この本は、韓国の名医”許浚(ホジュン)”という学者が仲間とともに15年かけて390年前に集大成した、 言わば韓方のバイブルのようなものです。 膨大な数の臨床実験で裏付けられたこの医学書には、 内科・外科・皮膚科・小児科・薬剤に至るまで詳細に書かれています。 特に韓国の各地で生殖する薬草を分類し、 それらの効果を克明に記録しているので今でも韓方医学では欠かせない書物になっています。 |
| 保存方法 | 高温多湿および直射日光を避け、冷暗所に保存して下さい。 |
| 販売元 | 株式会社シンビジャパン |
| 製造 | 韓国 |
| 広告文責 | 株式会社IBI 電話 0422-24-7527 |