★人々を癒し、幸せを呼んでくれます。 般若心経のお守り(護符)、
宝相華など吉祥をちりばめました。
*今、人気絶頂の阿修羅(アシュラ)の護符を作りました。
*表には初々しく、一種、秘めやかなうれいをおびた阿修羅の正面図と
全体像をあしらい、梵字を配しました。
裏面には般若心経を中央に配し、上と下には宝相華をあしらいました。
*護符のふちは唐草模様で囲んであります。 あしらった文様は全てが
吉祥で幸運を呼ぶものです。
*阿修羅、宝相華、唐草文、そして般若心経。ありがたい護符です。
★般若心経のお守り(護符)、吉祥をちりばめました
| 現品サイズ | 8.4 × 5.3 × 0.5 cm |
| 個装サイズ | 11 × 7.6 × 2.1 cm |
| 現品重量 | 約 20 g |
| 個装重量 | 約 50 g |
個装状態 | 桐箱 |
| 生産国 | 中国 |
<材質>
真ちゅう(金メッキ仕上げ)
<豆知識>
*阿修羅はもともとは古代インドの邪神で、帝釈天(インドラ)に対して、
長い間戦いを挑み続ける鬼神とされていましたが、仏教に帰依して護法神
としての役目を担うようになりました。
*阿修羅像はいろいろありますが、この護符のアシュラは人々をやさしく
してくれる表情を持っおり、人々を癒してくれます。
*阿修羅がつけているネックレス、ブレスレット、アームレットも人々を
明るくして希望を与えてくれます。
裙(スカート)の宝相華もありがたい模様です。
*宝相華は牡丹、石楠花、芙蓉などを中心として花の美しい要素を抽出した
空想上の花文ですが、仏教装飾に多く見られ、開運招福、災難厄除の吉祥です。
*唐草文は繁栄や長寿の象徴とされています。
*般若心経は古くから厄除け、招福のお守りとして利用されてきました。
*梵字はその仏を象徴し、仏の力を発揮するといわれています。