■著者西村佳哲■内容紹介どの仕事の先にも、かならず人間がいる。わたしたちの働きの意味や質はその“人間”が、どんな存在として見えているかに懸かっている。技術もやり甲斐も、そのあとをついてくる。働き方研究家の著者が、いまデザインを通じて考える“仕事のあり方”。