■著者
日野原重明

■内容紹介
105歳の医師が教える、心もからだも輝かせる秘訣。“老いかた上手”は“生きかた上手”

■目次
1章 老いて高める(時の流れの岸辺に立つ;最初に終わりのことを考えよ ほか);2章 老いを認める(有終の日々を生きる;「廃用症候群」にならないために ほか);3章 老いても整える(「うつ」はよくあること;何の薬を飲むかより、どう行動するか ほか);4章 老いを管理する(自分のからだは自分の家;あなたの病気は、いつ、誰がつくったか ほか)