メイン画像には6本と記載がありますが、
2ケースの12本販売です!!!!!

賞味期限切れ
2017年11月13日頃





富士山麓 峠の湧水 2ℓ×6本
三ツ峠はその昔、富士山越えの旅人から「水峠」と呼ばれていたほど湧き水が豊富な山です。
富士山麓の大自然に降った雨や雪が、長い年月をかけて地中でみがかれ、ミネラル成分を含んで湧き出ています。
この水の鮮烈なおいしさをそのままお届けしたい!その想いから、採水からボトリングまでこだわり続けています。

【こだわり その1】特においしい水源を選びました

水源地は三ツ峠のほぼ中腹、標高840mにあります。水源地から上と周辺は富士箱根伊豆国立公園です。開発行為が制限されているため、工場や民家がなく自然が手つかずで残っています。

【こだわり その2】外気に触れさせずに採水、運搬

地表近くの水脈に採水口を設け、外に湧き出る直前に採水しています。3.5km先のボトリング工場までは、つなぎめのないステンレスの管を通し、水が噴出する圧力と高低差を利用して運んでいます。

【こだわり その3】非加熱殺菌で湧き水のおいしさ、そのまま


ミネラルウォーターは85℃で30分間の加熱殺菌が一般的ですが、この水は一度も加熱をせず、三重のフィルターでろ過して除菌後、オゾン殺菌しています。 非加熱殺菌のよさは、原水が含む酸素・炭酸ガスの含有量やミネラル分をキープできることです。湧水のおいしさをそのまま味わえるよう、非加熱殺菌を選びました。

赤ちゃんのミルクづくりにも炊飯にもぴったりの「軟水」

日本の水は軟水が多く、日本人は一般的には軟水をおいしいと感じる人が多いようです。軟水は、お米を炊く、お茶を入れる、だしをとるなど、繊細な香りや味を引き出すのに向いています。また赤ちゃんのミルクを溶くのにも軟水が適しています。
CO・OP富士山麓峠の湧水は硬度36度の軟水です。

※ミネラルウォーターは、カルシウムやマグネシウムなどミネラルの含有量で「硬水」か「軟水」に分かれ、ミネラルが多いほど硬度が高くなります。
硬水はカルシウム分の補給という点では有用ですが、硬度が非常に高い場合は独特の苦みや渋みを感じることもあります。

コーヒーやお茶の味の違いをぜひ実感してください!

※パッケージは異なる場合がございます。

<栄養成分表示>
(商品全体 単位量  100 ml あたり )
エネルギー0kcal
たんぱく質0g
脂質0g
炭水化物0g
食塩相当量0g
カリウム0.01mg
カルシウム1.1mg
マグネシウム0.25mg

賞味期限:2017.11月13日前後

北海道、沖縄、離島の方に関しましては
送料無料とは別に 2ケース毎に別途中継料を頂きます。
(北海道432円)
(沖縄1080円)
(離島 要問合せ)
予めご了承をお願い致します。