商品紹介
商品説明
「ミヨシ 液体せっけん そよ風 花束の香り つめかえ用 1000ml」は、せっけんだから肌にも衣類にも安心な衣類用(液体)洗剤です。
柔軟剤なしでもふんわり仕上がります。華やかな花束をイメージしたフローラルブーケの香り。詰め替え用。
お問い合わせ先
ミヨシ石鹸株式会社 お客様相談室:03-3633-6961
用途
綿・麻・合成繊維用
使用方法
※ 衣料品の絵表示にしたがってお洗濯してください。
●詰め替え方
・本品専用のボトルをよく水で洗い、乾かしてから詰め替えてください。
・切り口をボトルの口にひっかけて注げます。
・他の製品やせっけんと混ぜないでください。固まって使えなくなる場合があります。
・パックを強く持つと、液が飛び出すのでご注意ください。
●使用量は減らさず守ってお使い下さい。
●洗濯機の投入口から投入する場合、タイマー予約でのご使用はしないでください。時間がたつと液体せっけんが乾燥し、流れ出なくなることがあります。
●汚れがひどい部分には直接原液をかけ、部分洗いを行うと効果的です。
●汚れの程度に応じて使用量を増やすと効果的です。
●白い石鹸カスが衣類に付いたら、せっけんの使用量不足です。量を増やしてください。
●洗濯機の取扱説明書をよく読んでからお使いください。
●全自動・二層式洗濯機の場合
水量30L・・・45ml
水量45L・・・68ml
手洗いの場合4L・・・小さじ約2杯(10ml)
●ドラム式洗濯機の場合
洗濯物3kgまで・・・36ml
洗濯物6kgまで・・・45ml
使用上の注意
●用途以外に使わない。
●子どもの手が届くところに置かない。
●手荒れのする方は炊事用手袋を使う。
●入浴剤の入ったお風呂の残り湯は使用しない。洗濯物が染色されることがある。
●原液を直接かけ長時間放置すると色落ちすることがある。
応急処置
●万一飲み込んだ場合は水を飲ませるなどの処置をする。
●目に入った場合は、こすらずにすぐ流水で洗う。
●異常がある場合は医師に相談する。
成分
純石鹸分(35% 脂肪酸カリウム、脂肪酸ナトリウム)
液性:弱アルカリ性
原産国
日本

古くから親しまれてきた「せっけんのミヨシ」には長い歴史があります。
神戸工場は昭和35年に建設されましたが、ミヨシ石鹸工業合資会社として繊維工業せっけんの製造を開始したのは大正10年のこと。更にさかのぼればその源流は明治時代の“シャボン屋”に行き着きます。
以来、技術と志が連綿と伝えられ、その営みを担ってきた人々の歴史の先端にミヨシ石鹸の今があります。
多くの人々が積み上げてきた80有余年にわたる伝統の技術は、今も一人一人の技術者の中に生き、一個一個のせっけんに結実しています。

「石けんって使ってみたいけれど、独特のニオイがちょっと…」という、声を聞きます。
そんな方のために、スズラン、ローズ、ジャスミンを基調とした、華やかな花束をイメージした香りをつけました。
お洗たく中の香りは少し強めですが、乾いてしまえば、あまり気にならないくらいです。
また、液体だから、粉石けんと比較しても簡単に使えます。

~柔軟剤なしでも洗うだけで、ふんわり仕上がる魅力~
柔軟剤を入れなくても、洗うだけでふんわり感を手に入れることができます。
「柔軟剤も使わないとふんわりしないけど、洗剤と柔軟剤の組み合わせが悪いと、変な香りになって困る!」なんてことはありませんか?
「液体石せっけんそよ風」は柔軟剤なしでもふんわり感も手に入れられます。だから、「この洗剤の香りとこの柔軟剤の香りは合うかしら?」と頭を悩ますこともありません。

~衣類を洗うことも、スキンケアにつながります~
繊維を傷めずやさしく洗えること。お肌が敏感な方は繊維が傷ついていると衣類が肌に触れただけでも、チクチクかゆみを感じやすくなる場合も。
そんな方は、衣類はもちろん、それを洗う洗浄剤にも気を配ってみては…?

~成分がシンプルだから安心感~
ミヨシの洗たく石けんには、漂白剤や酵素は配合していません。
また、洗たく用洗剤の中には、ふんわり感を持たせる柔軟剤や白い衣類をもっと白く見せる蛍光増白剤を配合しているものもあります。
これらは、衣類に残して効果を発揮するものなので、できるだけお肌が敏感な方は遠ざけたいものです。