東芝
REGZA 42J8 [42インチ]

【商品解説】
●太陽の輝き、海のきらめきを色彩豊かに再現「直下型広色域LED採用 ダイレクトピュアカラーパネル」
映像本来の「明るさ」と「色表現」、さらに優れた「コントラスト」を同時に実現。従来よりも輝度を約75%アップ*し、
さらに色域を約14%拡大*したことで、太陽の下で見る風景の明るさを、色彩豊かに再現します。
* Z7シリーズとZ8シリーズを比較した場合。
●レグザエンジンCEVO Duo搭載
CELLレグザエンジンの思想を継承し、“CEVO(CELL EVOLUTION)”と名づけられた東芝の独自開発による映像エンジン。
「レグザエンジンCEVO Duo」は、レグザエンジンCEVOのメインLSIを2基搭載し、レグザエンジンの約6.8倍*の高速演算処理能力を獲得。
先進の「3次元フレーム 超解像技術」を制御し、さらなる映像美を実現するほか、「タイムシフトマシン」や「3Dゲーム・ターボ」など、
録画やエンターテインメントの機能向上にも貢献。並外れた処理能力によって、先進機能を搭載したレグザのパフォーマンスを引き出します。
●つなぐだけで簡単に録画できる「USBハードディスク録画」
USBハードディスク(別売)を接続するだけで録画が可能になるため、難しい接続に悩むことなく、誰でも簡単に録画を楽しめます。
市販のUSBハブを使用すれば、最大4台(登録*1は8台まで可能)までの同時接続*2に対応。録画スタイルに合わせた容量が選べ、
1台(4TB)で約502時間*3(DR録画)のハイビジョン録画が可能です。
●地デジ番組を見ながら別の2番組を同時録画できる「地デジ見ながらW録」
録画したい番組が2つ重なったとき、USBハードディスク(別売)に2番組を同時に録画することができます。
さらにW録している番組とは別の地上デジタル番組を視聴できるため、録画中の操作を制限されることがありません。
●クラウドサービス
東芝が開発した、もっと楽しく、もっと便利に人とテレビをつなぐためのクラウドを用いた新サービス。
写真の共有や伝言を書き込める共有掲示板の活用、第三者とのメッセージのやりとりなど、充実のサービスを提供します。
さらにサービスは今後もどんどん追加され、新たなコミュニケーションツールとして進化し続けていきます。
※本機能のご利用にはインターネットへの接続環境が必要です。
●新しい放送・通信連携サービスに対応「ハイブリッドキャスト対応」
日本の新しい放送・通信連携サービス「ハイブリッドキャスト」に対応
。2013年9月にNHKが開始したサービスでは画面に最新のニュースや気象情報、スポーツ情報、為替情報などを組み合わせて表示するサービスが楽しめます。
また、放送中の番組に関連する情報の提供、オンデマンドで動画を提供するサービスなども予定されています。
【スペック】
●画面サイズ:42V型
●外形寸法:幅96.0cm×高さ59.9cm×奥行き17.0cm
●質量(卓上スタンド含む):11.5kg
●HDMI入力端子:4
●光デジタル音声出力端子:1
●付属品:単四形乾電池(2個)、B-CASカード(mini B-CASカード)、転倒防止用クリップ、転倒防止用木ネジ(1本)
【省エネ性能】
●多段階評価/-
●目標年度/-年
●省エネ基準達成率/-%
●年間消費電力量/103kWh/年
●年間電気代(目安)/2270円