★Multi Channel Stereophonic Philosophy
理想のステレオ再生同様、すべてのチャンネル間でもステレオフォニックを実現することでマスターサウンドの感動を忠実に再現
◆ダイレクトエナジーデザインや高音質DACなど、最適構造、厳選パーツで設計
5、000μFのオーディオ用高音質コンデンサーの採用や、ヒートシンクに共振防止など徹底した音質対策を実施。
◆MCACCやPhase Control等の技術により出力を最適化
専用ルームのように整った環境や機材がなくても、最適な状態に補正。
◆熟練のエンジニアによる高音質チューニング
スペックだけではなく、聴感上の静寂までも再現できるよう念密にチューニング。

★オーディオ専用カスタムパーツを随所に配置
「ダイレクトエナジーデザイン」の音質を徹底追求し、信号経路の隅々に至るまでクオリティを高めるため、部品メーカーと共同開発したカスタムパーツを採用
◆高性能DAC搭載
ディテール再現力に優れた高性能DACを採用し、ダイレクト エナジーHDアンプの能力を余すことなく引き出しています。映画などのサラウンド再生はもちろん、ハイレゾ音源再生の高音質化も実現しています。を採用しています。
◆共振対策を施したヒートシンク
大電流の供給により発生する熱を放熱するヒートシンクは、長短を変えたフィンを採用することで共振を抑え、音質への悪影響を排除しています。
◆定在波制御インシュレーター
内部構造に平行面を持たず、空洞共振を原理的に発生させない定在波制御インシュレーターを採用音の定位や音数・音階がより明確となり、チャンネル間のシームレスなつながりや、俊敏な音へのレスポンスの向上を実現。

★11chプロセッシングに対応
◆ハイパワー同時出力はそのままに 9chアンプ搭載
5.2.4ch / 7.2.2ch を1台で実現
◆さらなる拡張性 11chプロセッシング
11chプロセッシングが可能なため、2chプリアウト使用で「7.2.4ch」まで拡張

★独自自動音場設定
◆Pioneer独自技術 MCACC & Phase Control
-スピーカーの大小、音量、距離、クロスオーバーを判定し、DSPにより補正
-9バンドGEQにより各スピーカーの特性を同一に補正
-4バンドSubwoofer EQによりメインスピーカーの特性に合わせサブウーファーの特性を補正
-AVR内及びサブウーファーのネットワークにより発生する位相ずれを補正
◆Phase Control技術を応用した Reflex Optimizerを搭載
Dolby Atmos-enabled Speakerを使用時に天井反射音とユニットから耳に届く直接音に位相差が発生。この位相差による聴感上の違和感を軽減し、最適な音場空間を実現。

★進化を続けるNetwork機能
◆Googleアシスタントとの連携 Chromecast built-in対応
Googleアシスタント対応のスマートスピーカーやスマートフォンから音声による対応サービスの再生、停止、ボリューム調整等の操作が可能
◆広がるストリーミングサービス
世界中で最も利用されているサービスを追加。 AVレシーバーでストリーミング再生することで、スマートフォンからワイヤレスで信号を飛ばして再生するより高音質で楽しんで頂けます。また、家でのストリーミング再生時のスマートフォンへの負荷も軽減できます。