■著者
柘植ヒロポン
上原ゼンジ
吉田浩章
■スタッフPOP
グラフィック、Webを問わず、デザインにかかわる仕事では必須のツールがPhotoshop。これからデザインの世界に入りたいと思っている人にとっては、料理人の包丁と同じで手足のように使いこなせるようになっておきたい道具です。Photoshopにはじめて触るという人でも、画面の名前やよく使うツールの操作方法といった基礎の基礎からしっかりと解説していく教科書です。小手先のテクニックではなく、しっかりと仕事の基礎となる技術を身に付けたいという人に、最初に選ぶ学習書としてぴったりの1冊です。
■内容紹介
モノを作るためには道具を自分の身体のように使えることが大切です。デジタルなクリエイティブの世界でもそれは同じ。創造するためには、まず技術を身につけましょう。機能やツールの使い方の初歩の初歩からはじめて、読み終わるころにはしっかりと基礎力がついているように、本当に必要な技術を選んで15のレッスンを構成しました。どこに行っても胸を張って「使えます!」といえる。そんなクリエイターへの道をこの本から踏み出しましょう。