■著者
芳我明彦

■内容紹介
幕末、逸早く藩論を統一、勤皇藩として名を馳せた。幻想的な朝霧と肱川あらし、特有の絶景を誇る、伊予の小京都・大洲。人情厚く穏やかで、きらめき未来を創造する、愛媛南予のいやしの町。

■シリーズ名等
シリーズ藩物語