「限界極薄メッキ処理」と「低摩擦・特殊フッ素樹脂コーティング」で最高レベルの
針先の鋭さ(“べとつき”)を実現した『XP』全アイテムラインナップ完成。
シーズン初期、チャラ、皮の硬い人工産アユに最適な“軽量針”。
スピードの掛かりの良さとマルチのバランスを兼ね備えた良いとこ取り形状。針先の短さで掛りを早くし、シワリでキープ力を維持する。追いの悪い鮎や盛期以降の大型鮎に効果を発揮。
ダイワ・フィールドテスター
吉田 健二さん
軽量、コンパクト針7.25号は、追いが弱い時や皮の硬い人工産鮎の河川、浅場で根掛かりしにくい、オトリの負担も少ない、針立ちが良いと言う事で発売当初より好んで使っていた。
それに比べて6.75号は、若干のバレが気になったので、あまり使わなかったが、今回のF-1 6.75号は、そんなバレを解消するため、従来よりに針を少し長くし角度も内向きにしている。
もちろん針先はXP、より鋭くなっている。人工産のメッカ揖保川においても、チャラ瀬で抜群の触れ掛かり、バレも激減。
天然鮎でも解禁当初の追いの悪いとき(活性が低い)や皮が硬くなった鮎にも十分対応できる。トロ場では7.25号、チャラ瀬では6.75号と使い分けて釣果アップにつなげたい。
特徴 XPに生まれ変わって新登場!シーズン初期、チャラ、皮の硬い人工産アユに最適な”軽量針”
数量(本) 96