コントラストAFと、速度に強みを持つ撮像面位相差AFの併用を、より広い測距エリアで可能にするAF技術「ハイブリッドCMOS AF II」を採用。「ハイブリッドCMOS AF II」は、撮影画面の縦横それぞれ約80%という広いエリアで、コントラストAFと撮像面位相差AFの併用を実現。従来に比べてより広い測距エリアで約2.3倍速いピント合わせが可能になることで、思い通りの構図での快適な撮影を実現するとともに、動きのある被写体への対応力が向上。