『DRタンズサンシャイン歯磨』の特徴について1. 発泡剤(ラウリル硫酸ナトリウム)未使用 お口の中は皮膚ではなく、もっと敏感な粘膜でおおわれています。 そこからの吸収量は皮膚の13倍!というデータも出ています。 以前から発がん性が問題視されているラウリル硫酸ナトリウムを排除することで ,安心して長い時間ブラッシングできます。 そして味を感じるセンサー(味蕾=みらい)を攻撃しないので、歯を磨いた直後 でも料理がおいしくいただけます。 2. 人工甘味料(サッカリン)未使用 こちらもアメリカでは発がん性が指摘されている食品添加物です。 コールタール(最初に確認された発がん性物質)の研究中に偶然に発見されたもの   今回は甘味料として植物由来のキシリトールとハーブのステビアを代用。 3. 研磨剤として高機能シリカ含有 4. ハイドロキシアパタイトとポリリン酸のダブルコーティング! 普通の歯磨剤は着色を落としたあとはそのままです。 例えるならシャンプー止まり! 今回はエナメル質とほぼ同質のハイドロキシアパタイトで微細な傷を修復し、 すぐにポリリン酸で歯の表面をコーティングします。 歯の艶と今までにないツルツル感が長期間持続します。 要するに歯のコンディショナーの役目も果たすオールインワン処方となっています。