■著者
松本一公

■内容紹介
のどかなノンクン村で、力まずのびのびと生きている村人たち、あかるい子どもたちの目の中には、日本人が失ってしまった生活の喜びで満ちあふれていた。著者の10年間にわたるタイ・農村体験記。