■著者
レイチェル・クー
多田千香子

■スタッフPOP
家庭料理こそフレンチです。パリで暮らし、あらゆる食卓を経験した著者のレイチェル・クーはいいます。ミシュランの星付き料理店のようなキッチンなんて必要ありません、「ジュ(=煮汁)」とか「ブランシール(=湯通しする)」といった「おフランス」な単語に惑わされないで、と。本書は、小さなキッチンで8人のティーパーティーも、カップル向けディナーもこなすパリ在住新進気鋭の料理家による、おうちで手軽においしいにフレンチが楽しめるレシピ集です。

■内容紹介
席数たった2つ。パリのアパルトマンのキッチンで生まれたお手軽でおいしいフランス風おうちごはん。新進気鋭の料理家によるフレンチレシピ120。日々の献立からピクニック、おやつ、おもてなし、定番メニューにデザートまで。