●ゲーム性の高い「ひとつテンヤ」に着目し、ジャッカルがエサ釣り仕掛けに初参入!ジャッカル初のエサ釣り仕掛け「ビンビンテンヤ」。関東エリアで人気に火が付いたエビエサを使うひとつテンヤの釣りは、ルアーフィッシングで例えるならフットボールジグのリフト&フォールの釣り。テンヤを竿1本分リフトしたら、フォールの最中もしくは着底後にバイトが期待できます。釣法だけでなくアプローチもルアー的要素が多く、またエサを使うことからマダイを始めとした様々な魚種が狙えるため、多くのルアーマンの心を掴み始めています。この半ルアー半エサの釣りをより進化させていくのがジャッカルの狙い。ビンビン玉で培ったノウハウをテンヤに応用し、新たなテンヤ釣りの世界を作り上げていきます。ヘッド部分には、従来の主流だった鉛ではなくタングステン素材を採用し、高比重がゆえに小さくて重く、また高感度なヘッドを形成することに成功しました。夏は水深20m前後での比較的浅場での釣りが中心となりますが、秋は30m以深のディープへと移行。この時、タングステンヘッドの威力をより実感することができます。フォール時には安定した姿勢を見せ、より早くボトムへと到達。