■著者
加藤恭子

■内容紹介
「もう歳よね…」というため息を高らかに笑い飛ばす!『文藝春秋』の巻頭で紹介された「年齢を気にしすぎる日本人」が話題となった著者による底抜けに明るい痛快エッセイ。