「新機動戦記ガンダムW」の物語後半に登場したガンダムデスサイズのパワーアップした機体、ガンダムデスサイズヘルが1 144スケールモデルでキット化。首、手首、股関節、足首にボールジョイントを使用し、スムーズな可動を実現している他、指もそれぞれ可動し、またひざは二重関節になっています。胸部と腹部を別パーツ化し、腰の回転を再現できます。ツイン・ビーム・サイズの2本の刃はそれぞれ独立して可動し、収納状態の柄は腰リアアーマーにマウント出来ます。新型バスターシールドの先端部の刃の開閉も可能で、ビームパーツの着脱も出来ます。首、手首、股関節、足首にボールジョイントを使用し、スムーズな可動を実現しています。胸部と腹部を別パーツ化し、腰のひねりを実現しています。アクティブクロークの展開機構は、差し替えなしで劇中のアクションを再現できます。ひじ、ひざは二重関節になっており、広範囲な可動を再現しています。