KANUDAは

理学療法士が開発した睡眠の「質」を高める機能性枕

【カヌダまくら開発者 キム・ヒス所長】
・2005年に理学療法士が仕事の傍ら、睡眠の「質」を高め、健康で豊かな毎日をサポートしたいという想いで考案・開発しました。
・販売開始から2年余りで累積販売数100万個突破したカヌダ枕は韓国国内トップシェア(50%以上/機能性枕部門)を誇ります。
 更にアメリカのアマゾン(AmazonUS)でも販売を行い、大好評頂いており、アメリカFDAやヨーロッパCE認証の信頼できる商品です。
・ブルーラベル アレグロは素手を用いて行う「徒手法」を取り入れ、上質な睡眠を実現させた世界初の商品です。
 中央部分には「徒手法」を取り入れ、首筋に心地よい刺激を与えながら頭部を優しくサポートします。
 首の曲線を再現したC字型カーブが首の負担の軽減に役立つ機能性枕です。

【カヌダまくらヒストリ】
徒手法の中でCranio-Sacral Technique(CST)は治療費が高く保険も効かないため、一部の富裕層にしか受ける事の出来ない治療法とのこと。
当然、一般人の知名度はほぼないに近い状況であった。
現代人はPCやスマートフォンなどを使用する生活パターンの影響で身体のコリがひどい方が多く、開発者のキム・ヒスさんの患者でもそれは同じだった。
そこで「家庭内で身体をケアする方法はないか?」と考え、カヌダヘッドナップ(ダブルセットに入る硬いやつ)を考案し、
380人の理学療法が必要な患者さんを1年6ヶ月ほどの期間に及ぶモニターで試験をしてようやく完成させた。
しかし、カヌダナップは使っているうちに寝てしまう人が多く、それでは逆に身体に悪い影響を与えてしまうので枕にしてみてはどうか?と考え始めた。
1年8ヶ月もの時間を掛けて、23回の修正・補完を繰り返しながらの作り直しをしてカヌダ枕は完成した。
始めはキムさんの治療院でのみ販売をしていたが、噂を聞いた他の理学療法士達が自身の治療院でも販売する様になり、理学療法士達も自身で使い始めてカヌダ枕の噂が益々広がって行った。
そして、2014年に韓国のTVショッピングで販売を始め、初回のOAでは60分尺だったが40分経過時点で4,500セット(枕の数、約7000個)が完売をした。
そこから口コミで一気に噂が広がり、2017年現在に至るまで販売数100万個(シリーズ累計)を突破した。


徒手法を取り入れたKANUDA
          
「徒手法(としゅほう)」を取り入れた世界初の枕
・KANUDAは素手を用いて指圧を行う「徒手法(としゅほう)」を取り入れた世界初の枕で、
 徒手法とは優しい刺激を与えることで神経筋骨格系の問題に対応するための指圧技術です。
・アメリカやドイツなどの先進国では認定を受けた理学療法士によって広く用いられています。
・首筋を指圧するOCBR技法や第4脳室に良い負担をかけ指圧効果を高めるCV4技法を取り入れました。
 

KANUDA ブルーラベル アレグロ枕

独自の形状
・最大の特徴は、首元をしっかりと支える凹み形状です。
   中央部分に「徒手法」を取り入れ、首筋に心地よい刺激を与えながら頭部を優しくサポートします。
   正しい寝姿勢が保たれ、首の負担を軽減。気道が自然に確保できるようになっており、
 肩や首の不調にお悩みの方に特におすすめです。

様々な寝姿勢に対応
・中央で寝る場合(仰向け):中央部に頭部や首をセットし、頭部と首の境目を首筋サポートパーツに合わせます。頭部を優しく包み込み、首をしっかりサポートしてくれます。
・両サイドで寝る場合(横向き):両サイドに頭部をセットします。頭部と首が背骨のラインに沿って真っ直ぐになり、肩への圧迫も軽くしてくれます。
 

KANUDA ブルーラベル アレグロ シングルセットの詳細


【ブルーラベル アレグロ・通常の枕として長時間ご使用】
・首筋指圧パーツ(OCBR):  首をしっかりサポート&刺激
・後頭部圧迫パーツ(CV4):  安定した睡眠を促す
・側頭サポートパーツ:  横向きの際、肩がつぶれにくい設計になっているため、仰向けが苦手な妊婦の方々にもおすすめです。

【ヘットナップ・15分から30分程度の短時間でご使用】
・韓国で昔から健康法の一つとして使われてきた「木枕」の良さを活かしつつ、徒手法と科学的アプローチを取り入れ、指圧効果を高めたものです。
・適度な弾力があり、首筋に心地いい刺激を与えながら、頭部を優しくサポートしてくれるため、指圧をさらに効果的に実感したい方におすすめです.