■アーティスト
ムター

■内容紹介
1982年のワイセンベルクとの初録音から27年の時を経て、円熟の時を迎えたムターならではの充実した演奏を展開している2度目の全集録音。ヴァイオリンという歌う楽器の特質を理解したヴァイオリンに最もふさわしい音楽、とムターが語るように、歌うヴァイオリンの魅力を堪能できる1枚。 (C)RS

■曲名
(1)ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 第2番 イ長調 作品100 第1楽章:Allegro amabile
(2)ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 第2番 イ長調 作品100 第2楽章:Andante tranquillo - Vivace
(3)ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 第2番 イ長調 作品100 第3楽章:Allegretto grazioso (quasi Andante)
(4)ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 第1番 ト長調 作品78 第1楽章:Vivace ma non troppo
(5)ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 第1番 ト長調 作品78 第2楽章:Adagio
(6)ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 第1番 ト長調 作品78 第3楽章:Allegro molto moderato
(7)ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 第3番 ニ短調 作品108 第1楽章:Allegro
(8)ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 第3番 ニ短調 作品108 第2楽章:Adagio
(9)ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 第3番 ニ短調 作品108 第3楽章:Un poco presto e con sentimento
(10)ピアノとヴァイオリンのためのソナタ集 第3番 ニ短調 作品108 第4楽章:Presto agitato