■著者ケイト・スワファー寺田真理子■内容紹介医療者や社会からの“断絶処方”ではなく、診断後すぐのリハビリと積極的な障害支援によって、今まで通りの日常生活を送れるように。不治の病とあきらめることなく闘い続け、前向きに生きることが、認知症の進行を遅らせ、知的能力、機能を維持できる!49歳で若年認知症と診断された私が認知症の立場から、認知症のすべてを書いた本!