カルシウムは吸収されにくい栄養素 カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素ですが、カルシウム本来の役割は人間の体にある60兆個の細胞すべてに存在し、すべての機能に指示を送る重要な栄養素です。カルシウムが不足すると体は正常に動くことができず、様々な不調の原因となってしまいます。カルシウムは毎日積極的に取らなくてはならない上に、吸収率が低く、現在の日本人にとって不足している栄養素のひとつです。 カルシウム吸収率は牛乳の約1.35倍。 カルシウムは胃でイオン化され、腸ではじめて体内に吸収されます。「ユニカルカルシウム顆粒」は、独自の吸収促進剤(サメのヒレ抽出物)を配合し、人体へのカルシウム吸収率を効果的に高めた技術で、日本・米国・中国・韓国・欧州(独・英・仏)の世界特許を取得しています。この吸収促進物により、イオン化されたカルシウムが効率よく腸から体内に吸収され、骨を形成を助けます。 一袋に牛乳一本分180cc(200mg)のカルシウム配合 カルシウムが一度に体内に吸収される量は約200mg。一度にこれ以上とっても、吸収されずに出てしまいます。ユニカルカルシウム顆粒は、一番効率よく吸収できるように、1包にカルシウムが200mg入っています。