■著者
吉貝渉
吉貝悠

■内容紹介
変わらないもの、変わるもの。何度でも釜山へ、そして、韓国南部の地方、慶尚道と全羅道の今と昔へ旅に出る。

■シリーズ名等
Kan Kan Trip 14