全米市場調査にて、スーパープレミアム部門、成長率No.1シャルドネ!!
オバマ元大統領主催TPPランチ採用!!
バニラやバターの香りなど濃密な味わいで魅せる、古き良きカリフォルニア・シャルドネ!!
当店でも人気だった匿名ワイン[エイリアス]創設者のひとりが立ち上げた、今全米で注目度の高いワインです!
[ブレッド・アンド・バター・シャルドネ 2016]




今、全米でめきめきと頭角を現しているシャルドネが日本初登場!

なにしろ、全米市場調査にて、スーパープレミアム部門、
成長率ナンバーワンを誇るシャルドネです!!

設立は2013年と若いワイナリーながら、2015年には、オバマ
元大統領主催TPPランチ・ミーティングのワインとして採用
されるなど、破竹の勢い!!。

バニラやバターの香りなど濃密な味わいで魅せる、古き良き
スタイルのカリフォルニア・シャルドネです!!


それが
[ブレッド・アンド・バター・シャルドネ 2016]!


2年ほど前、当店でも大人気だった[エイリアス]というワインを覚えて
いらっしゃいますでしょうか。
ナパのカルト・ワイナリーで働く8人が集結して、もっと手頃
なワインを造りたい、ということで2010年に始めたワイナリーですが、
その成功によって何人かは、カルトワイナリーを辞め、自分た
ちのワイン造りに専念し、[エイリアス]は日本への輸出がストップ。
詳しい事情はよくわからないのですが、そのうちの一人である
グレゴリー・アン氏は、2013年に再出発として設立したのが
[ブレッド&バター]ワイナリーです。

造りだすワインは、シャルドネおよびピノ・ノワールの2種類
ですが、設立まもなく高く評価され、2014年には、アメリカの
市場調査会社として有名なニールセンの発表する急成長企業
トップ500に、ワイン会社として唯一、選出され、
さらに、翌2015年には、今回ご紹介する[ブレッド・アンド・
バター・シャルドネ]が、オバマ元大統領主催のTPPランチ・
ミーティングのワインに採用されるという、驚くべきパフォー
マンスを見せています。

それまでの実績があったとはいえ、設立わずか3年目でこれほど
評価されるのは、かなり異例なこと!。

その味わいは、
『色味が濃く、粘性も高い立ち上がり!
バニラやアーモンド、クレーム・ブリュレを
思わせる濃密な香りに期待も高まります。口に含むと白桃や
ネクタリン、パイナップル、マンゴといったトロピカルな
果実に、柔らかなミネラル、香ばしい樽香があり、古きよ
きカリフォルニア・シャルドネといった感じ。バニラビー
ンズ、アーモンドの皮などのニュアンスもあり、甘ったる
くなりすぎない存在感のある味わいは、上品さのある大人
な感触のワインで、クリームソース系
の料理との相性は抜群です!。』

ワイン名の[ブレッド・アンド・バター]というのは、英語で
は、単なる「バターを塗ったパン」という意味ではなく、
[人生に欠かせないもの」という言い回しのひとつで、ワ
インが人生に欠かせないということから来ています。

決してバターの香りが強いということを強調しているわけで
はないのですが、このワインには、ぴったりのネーミング
となっています。


画像はヴィンテージ違いとなっております。


Bread & Butter Chardonnay 2016
色・容量白750mlALC13.5%
ブドウ品種シャルドネ100%
産地カリフォルニア
味わい辛口
ラベル表示酸化防止剤(亜硫酸塩)


今、全米でめきめきと頭角を現しているシャルドネが日本初登場!

なにしろ、全米市場調査にて、スーパープレミアム部門、
成長率ナンバーワンを誇るシャルドネです!!

設立は2013年と若いワイナリーながら、2015年には、オバマ
元大統領主催TPPランチ・ミーティングのワインとして採用
されるなど、破竹の勢い!!。

バニラやバターの香りなど濃密な味わいで魅せる、古き良き
スタイルのカリフォルニア・シャルドネです!!

その味わいは、
『色味が濃く、粘性も高い立ち上がり!
バニラやアーモンド、クレーム・ブリュレを
思わせる濃密な香りに期待も高まります。口に含むと白桃や
ネクタリン、パイナップル、マンゴといったトロピカルな
果実に、柔らかなミネラル、香ばしい樽香があり、古きよ
きカリフォルニア・シャルドネといった感じ。バニラビー
ンズ、アーモンドの皮などのニュアンスもあり、甘ったる
くなりすぎない存在感のある味わいは、上品さのある大人
な感触のワインで、クリームソース系
の料理との相性は抜群です!。』

ワイン名の[ブレッド・アンド・バター]というのは、英語で
は、単なる「バターを塗ったパン」という意味ではなく、
[人生に欠かせないもの」という言い回しのひとつで、ワ
インが人生に欠かせないということから来ています。

決してバターの香りが強いということを強調しているわけで
はないのですが、このワインには、ぴったりのネーミング
となっています。