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USBポートに抜き挿しするだけで
シンプルにパソコンのデータを保護!

 

 

毎回の面倒なパスワード入力は不要!

 

 

データは自動で暗号化!

 

 

 

 

 

他の類似製品に大きく差をつける
Security
Guardian2大機能

 

 

 

 

 

 

・パスワード不要、USBポートに抜き挿しするだけ

 

類似製品のように、毎回パスワード入力してファイルやPCをロックする、というタイプではありません。
この製品は、USBポートへの抜き挿しだけで、ファイルを保護したりすることができます。
USBポートに挿し込むと、PC内に仮想のドライブ(”セキュリティエリア”)ができます。

この中に保護したいファイルを置き、USBポートから抜くと、その仮想のドライブ(”セキュリティエリア”)が不可視になり、アクセスできなくなります。 

 

 

 

 

 

・データは自動で暗号化

 

USBポートに挿し込んだ状態で、上記”セキュリティエリア”を含め、他の場所にある任意のファイルを右クリックしてメニューを選択するだけで、暗号化/復号化ができます。

 

 

 

 

 

 

使用方法

 

 

 

 

 

1

 USBセキュリティ認証キーをパソコンに挿し込む

 セキュリティエリア設置・アクセス可能に。

 

USBセキュリティ認証キーをパソコンのUSBポートに挿し込むと、ハードディスク内のセキュリティエリアがアクセス可能になります
初期設定では、セキュリティエリアに32MBを確保しています。
この
USBセキュリティ認証キーを挿し込んでいる間だけ、セキュリティエリアが出現し、アクセス可能となります。
セキュリティエリアは、実際には仮想ドライブです。

下図では、Xドライブ(「SECURE DISK(X:)」)と表示されています。 

 

キーをパソコンのUSBポートに挿し込むとセキュリティエリアが出現

 

下図は、添付アプリケーションのメイン画面です。
セキュリティエリアの容量は、赤で囲まれた部分で変更できます(
32MB128GB)。 

 

キーをパソコンのUSBポートに挿し込むとアプリケーションが起動

 

 

 

 

2

セキュリティエリアにアクセス

 

セキュリティエリア(「SECURE DISK(X:)」)に、ファイルを作成してみます。ファイル名を「個人情報.txt」とします。
セキュリティエリア(「
SECURE DISK(X:)」)に作成されたファイルは瞬時に暗号化されます。 

 

セキュリティエリア(「SECURE DISK(X:)」)に、ファイルを作成

 

 

 

 

3

 セキュリティエリア内のファイルのショートカットを、デスクトップに作成

 

2でセキュリティエリア(「SECURE DISK(X:)」)内に作成したファイル「個人情報.txt」のショートカットを、デスクトップに作成します。 

 

セキュリティエリア内のファイルへのショートカットをデスクトップに作成

 

 

 

 

4:

 USBセキュリティ認証キーをパソコンからはずす-

セキュリティエリアが消えて、アクセス不可能に

 

このUSB認証キーをはずすと、今まで見えていたセキュリティエリア(「SECURE DISK(X:)」)が消えて、アクセス不可能になります。
不可視になるだけではなく、技術的にもアクセス不可能となります。 

 

キーをパソコンのUSBポートから外すとセキュリティエリアが不可視に

 

先程デスクトップ上に作成したショートカットも、自動的に消えています。  

 

キーをパソコンのUSBポートから外すとセキュリティエリア内ファイルへのショートカットが不可視に

 

 

 

 

 

5

再びUSBセキュリティ認証キーをパソコンに挿し込む-

セキュリティエリアが再出現し、アクセス可能に

 

再びこのUSB認証キーを挿し込むと、セキュリティエリア(「SECURE DISK(X:)」)が、またアクセス可能になります。 

 

再びキーをパソコンのUSBポートに挿し込むとセキュリティエリアが再出現

 

セキュリティエリア(「SECURE DISK(X:)」)は、内部が以前の状態のまま、再びアクセス可能になります。
先ほど作成したファイル「個人情報
.txt」が、しっかりと元の場所に存在しています。 

 

セキュリティエリア(「SECURE DISK(X:)」)には、ファイルがちゃんと存在

 

デスクトップ上のショートカットも、自動的に復活しています。 

 

セキュリティエリア内のファイルへのショートカットをデスクトップに作成