| 商品の機能紹介 |
■H.264(avc1)動画圧縮格式:H.264は現在最も効率のよいビデオ圧縮技術に対応する、オープンでライセンス化された標準規格です。H.264エン コーダは画像品質を低下させることなく、Motion JPEGフォーマットに比べて、デジタルビデオファイルのサイズを 80%以上縮小することができます。また、MPEG-4 Part 2標準規格に比べても50%以上縮小できます。 |
■超高画質フルHD動画:Novatek96658のH.264対応システムオンチップ採用で、1728×1296PフルHD解像度に達し、動画格式はMOVで、画像の細部まで綺麗に映ることができます。事故処理などに役立つだけではなく、ドライブの記録映像として後から楽しむこともできます。3.0インチTFTスクリーン画面とタッチボタンで、片手で使い超便利です。 |
■前後同時記録 :リアカメラ搭載で、前後合計レンズの視野角310度に達し、 前後同時記録をすることが出来ます。自動車事故の40%は追突事故ですので、小型のリアカメラを設置していて備えは万全です。 |
■動体感知:ドライブレコーダーの電源がオンかつ車両バッテリーから給電している状態で人や車などの動きを検知して記録を開始します。映像に動きが一定時間なかった場合は自動で終了します。不要な記録を保存せず、マイクロSDカードの消耗を軽減し、何かあった時も映像の確認が便利です。 |
■駐車監視:エンジンをかけていない時でも音と映像を記録することができるので、当て逃げやいたずらの場合でも映像を手掛かりに犯人を見つけることができます。 ドライブレコーダーが「駐車監視モード」に入った状態では、常に録画が行われている訳ではなく、ドライブレコーダーに搭載されているセンサーによって振動を検知した時に録画を開始する機能です。10〜20秒の映像データを保存した後、自動的で電源が落ち、駐車監視の待機状態に戻りますので内臓バッテリーの消耗を抑える事が出来るというメリットがあります |
■G-Sensor内蔵:衝撃センサーでファイルロック。急停止や衝突時等でのショックの前後の数秒間撮影し保存します、さらにその撮影データが保護され、データが上書きされず、決定的な瞬間を守ります。 |
■WDR機能:ひとつの映像の中で明暗差が大きな場所でも、映し出される映像の明るい場所と暗い場所の両方を自動的に修正し、デジタル信号処理で合成することによって、はっきり自然な状態な映像として録画できます。夜間でも明るく撮影できます。画像がはっきり見えます。 |
■エンジン連動:エンジンを始動すると自動的に録画を開始。本体の電源の入れ忘れや動画の撮り損ねなどを防ぎ、万が一の事故に備えることができます。 |