チリ屈指のワイナリーが手掛けるピノ・ノワール100%のロゼスパークリング。チェリーやバラの繊細なアロマ。フレッシュ且つ辛口で、赤い果実を連想させるみずみずしい味わい。元モエ・エ・シャンドンのヘッドワインメーカー、フィリップ・クーロン氏が監修。同社のスパークリング・ワインの生産は1910年に始まり、今日では、伝統製法の中高級レンジをはじめ、プレミアムスパークリングメーカーとして知られています。