香炉など不燃性の容器を使用して下さい。お線香が伝来するまでは、抹香や焼香を用いてのお勤めをしていました。焼香はお線香のようにそれ自身燃焼する必要がないため、わずかな量で良い薫りが立ちのぼります。少し遠火で薫じることをおすすめします。紙箱入り各種漢方