商品説明 ●テレビや雑誌でお馴染み、洗剤のエキスパート「茂木和哉」が水垢落としにかけた20年の集大成! ●普通の洗剤では落ちない汚れを落とす!「茂木和哉」は秋田の温泉施設の超ガンコな水垢を落とすために開発された強力な水垢洗剤です。 ●酸と研磨剤のハイブリッド洗浄で、ガンコな水垢を簡単に、安全に落とす弱酸性タイプのクレンザーです。 ●水垢以外にもサビや焦げなども洗浄できます。 ●絶妙な粒子の研磨剤を選定することで、汚れが劇的に落ちるのに傷がつきにくいクレンザーの理想形ができました。 ●様々な場所に使えます! 浴室の鏡、カラン(蛇口)、バスタブ、台所のシンクの水アカやウロコ汚れ、くすみ取り。・フライパン、鍋、グリル、IHクッキングヒーターの焦げ付き、吹きこぼし跡。・自転車、ゴルフドライバー、工具、スチール棚、キャンプ用品のサビ、くもり。・便器の黄ばみ、尿石、水アカ、スジ汚れ。・金属仏具のくすみ、くもり、黒ずみ ●お掃除の裏技!大掃除の時にぜひ浴室の鏡を綺麗にしましょう! 浴室の鏡についた水あかは、鏡に付いている期間が長ければ長いほど鏡と一体化してしまって落ちにくくなります。手に負えなくなる前に、早め早めに汚れを落とすことが大切です。鏡を長く綺麗な状態で使い続けるために、茂木和哉でしっかり水あかを落とすことをお勧めします。 【使用方法】 ★基本的な使い方 (1)茂木和哉を布やスポンジにとります。 ※あらかじめ中性洗剤で洗い、水気を拭き取ると汚れが落ちやすくなります。 ※液が乾くと効果が落ちますので、洗浄範囲が広い場合は一度に広い範囲に塗りつけず範囲を分けて作業してください。 (2)汚れを塗り広げながらこすり洗いをします。 (3)その後、十分に水で洗い流します。
★汚れがひどい場合の使い方 (1)中性洗剤を洗い水気を拭き取ります。 (2)茂木和哉を荒目のスポンジにとります。 (3)汚れを塗り広げながらこすり洗いをします。 ※スポンジの種類や力加減によっては傷が付く恐れがあるので、必ず目立たないところで試してから使ってください。 ※液が乾くと効果が落ちますので、洗浄範囲が広い場合は一度に広い範囲に塗りつけず範囲を分けて作業してください。 (4)その後、5分ほどつけておきます。液が乾くようなら、液の上からラップをしてください。 (5)浸けおいた後、またしっかりこすり洗いをします。 (6)その後、十分に水で洗い流します。 ※汚れがまた残っているようなら、水気を拭き取り(2)から繰り返し行ってください。
※成分が沈殿する場合があるので、よく振ってから使う。
※使えない場所 曇り止め加工やフィルム加工など特殊加工された鏡。プラスチック製やステンレス製などガラス製以外の鏡。浴室以外の鏡やガラス。自動車。プラスチック製品。光沢のあるステンレス製品。光沢のあるバスタブ。大理石。(人工大理石を含む) 【アドバイス】 ・浴室の鏡の水あか汚れがひどい場合は、こすり洗いをする際のスポンジ選びが重要です。お風呂掃除用水あかスポンジ、またはグラス磨き用のスポンジやラップを丸めて作る「ラップたわし」がおすすめです。 ・カラン(蛇口)などの手が届きにくい狭いヶ所の水あか汚れを掃除する時には、歯ブラシがおすすめです。毛先を斜めにカットするとより便利です。また、汚れがひどい場合には毛先を短く切ると強くこすることが出来るので便利です。古歯ブラシで十分ですので捨てずにとっておきましょう。 【成分】 研磨剤(50%)、スルファミン酸、有機溶剤、増粘剤 【規格概要】 液性・・・弱酸性 正味量・・・200mL 使用目安・・・ 1平方メートルに対して5-20mL 【注意事項】 ・作業時はゴム手袋を着用し、目に液が入らないように注意する。 ・用途以外には使わない。 ・素材が傷んだり変色することが有るので、使用前に必ず目立たない箇所で試してからつかう。(もし素材が傷んだり変色したとしても弊社では一切の責任を負いかねます。) ・液が飛び出す恐れがあるので、容器の側面を強く持ってキャップを開けない。 ・他の薬剤・洗浄剤とはまぜない ・他の容器に移し替えて使用しない ・液を出す時や、こすり洗い時は、飛んだ液が目や皮膚にかからないように充分に注意する ・必ず換気をよくし、一度に大量に使わない。 ・使用後はキャップをを固くしめ、立てて保管する。 ・直射日光を避け、高温多湿の所に置かない。 ・子供の手の届く所に置かない。 【応急処置説明】 ・目に入った時は、こすらず直ちに流水で15分以上洗い流す。コンタクトレンズは外す。痛みや異常がなくても直後に必ず眼科医の診断を受ける。 ・飲み込んだときは、水や牛乳を飲ませた後に、速やかに医師の診断を受ける。 ・皮膚に付いた場合は、田立に多量の水で充分に洗い流す。異常が残る場合は、皮膚科医の診断を受ける。 ・気分が悪くなったときは、使用を中止する。異常が残る場合は医師の診断を受ける。 |