「 WELLIVE 」

 

商品説明


○名称:食用オリーブオイル

○原材料名:食用オリーブオイル

○内容量:345g

○賞味期限:2年間

○保存方法:直射日光を避け、常温で保存

○原産国名:イタリア トスカーナ州


●低温でにごりや固まりを生じることがありますが、
オリーブオイルの成分です。
容器をぬるま湯で温めると元に戻ります。


●光や空気にさらされると退色したり風味が変わります。
高温を避け暗い場所に保存し、開封後はなるべく早くご使用ください。


●黒っぽいにごりや沈殿を生じることがありますが、
オリーブオイル由来の成分です。


●油を加熱しすぎると発火します。揚げ物の際、
その場を離れるときは必ず火を消しましょう。


●使用後にキャップを取り外す際、
指のけがや油ハネにご注意ください。


○栄養成分表示(100gあたり)
エネルギー:700cal
たんぱく質:0.0g
脂質:80g
炭水化物:0.0g
ナトリウム:0.0mg





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Q、オリーブオイルの保存方法は?
オリーブオイルは、熱と光が苦手です。CARMオリーブオイルは遮光タイプの濃いボトルに入っているため、光の心配はさほど必要ございません。流しの下など、温度化の少ない涼しい場所で保管して下さい。 オリーブオイルを冷庫に入れると、急激な温度化によりオリーブオイルの酸化を早めてしまうので、お止め下さい。 また、オリーブオイルにとって一番良くない態は、コンロの近くなど温度が上がる場所で、ふたをきちんとしないで置かれることです。口から空が入って酸化が進みますので、ご注意下さい。


Q、オリーブオイルの賞味期限は?
開封後、空に触れるため徐々に酸化が進みます。しかしながら、CARMオリーブオイルはオリーブの実に由する抗酸化成分(ポリフェノール)が豊富に含まれているのが特です。オリーブオイルを召し上がった時に、喉の奥で感じる苦みや辛味が、ポリフェノール成分です。ポリフェノールは体に好ましいだけでなく、オリーブオイル自体をも酸化から防ぐため、他との比較において、CARMオリーブオイルは開封後も風味が長持ちするのが特です。 賞味期限はEUおよびポルトガルの法令に基づいて、瓶詰後1年半と決められております。(2013年瓶詰分より) とはいえ、オリーブオイルは「生もの」なので、開封後はできるだけ早くお召し上がりください。また、開封後、時間がって美味しく感じられなくなった場合は、炒めものなどにご使用下さい。

Q、エキストラ
ヴァージンオリーブオイルとは?
EU州連合)規則で、一切化学的理を行わず、オリーブの果実を絞っただけのいわばオリーブのフレッシュジュースのことをヴァージンオリーブオイルと呼びますが、その中で、酸度が0.8%以下のもので、かつ、成分分析と感分析のしい基準をたしたものをエキストラヴァージンオリーブオイルと呼びます。
また、その他のオリーブオイル分類は以下の通りです。
  1. ヴァージンオリーブオイルエキストラヴァージンオリーブオイル:酸度0.8%以下食用 ヴァージンオリーブオイル:酸度2%以下食用 オリーブオイルランパンテ:酸度が2%を超えるもの
  2. 精製オリーブオイル:ヴァージンオリーブオイルを精製したオイルで、酸度0.3%を超えないもの
  3. オリーブオイル:精製オリーブオイルとランパンテ以外のヴァージンオリーブオイルをブレンドしたオイルで、酸度1%を超えないもの食用
  4. 未精製オリーブ渣油:ヴァージンオリーブオイルを搾った後の滓から溶を使って抽出したオイル。
  5. 精製オリーブ渣油:未精製オリーブ渣油を精製したもので、酸度0.3%を超えないもの。
  6. オリーブ渣油:精製オリーブ渣油とランパンテ以外のヴァージンオリーブオイルをブレンドしたオイルで、酸度1%を超えないもの。食用
上記分類のうち食用以外は、そのままでは食べられません。店で取扱っているオリーブオイルは最高級のエキストラヴァージンオリーブオイルのみですが、オリーブという果物からは、溶などを使って滓からもさらに油を抽出することができるということがわかります。
 
Q、酸度とは?
オリーブオイルの酸度というのは、オイルの中に含まれる脂肪酸の割合のことで、EUの規則では、エキストラヴァージンオリーブオイルは0.8%以下でなければいけません。 たとえば、酸度1%ですと、100gのオリーブオイルの中に1gの脂肪酸が遊離しているということになります。オリーブの実は枝から離れた瞬間に、脂肪酸とグリセリンの結合が離れ、脂肪酸が遊離します。この遊離脂肪酸が多いほど品質が劣るといわれています。しかし一度オリーブオイルにすると、酸化はそれほど進まないので、オリーブの実は穫後いかに早く搾油するかが重要なポイントとなっています。 酸度は低ければ低いほど、フレッシュな味わいに仕上がります



オリーブオイルの保存」について
オリーブオイルは光と熱が苦手です。 CARMオリーブオイルは遮光タイプの濃いボトルに入っているため、光の心配はさほど必要ございません。流しの下など、化の少ないしい場所で保管して下さい。 オリーブオイルを冷庫に入れると、急激な化によりオリーブオイルの酸化を早めてしまうので、お止め下さい。