■著者
四元康祐
田口犬男

■内容紹介
柔らかな詩のからだに明晰なポエジーが煌く。現実よりディープな現実へ。ことばのタイトロープを伝ってゆく、その先は?「眠る男」と「夢を見れない男」の、ユーウツと希望の一千日。