リハビリテーション医学理論の「ガード構造」で圧迫・固定します。
Wバックボーンと硬質素材で動きやすく、しっかりサポート
Wサイドボーンが側面からサポート
超薄・伸縮素材がフィットして動きやすい

リハビリテーション用装具(補助器具)の「支柱(副え木)」から発想した、独自の「ガード構造」!
4本の樹脂ボーンと硬質素材で「立体ガード」
○4本の樹脂ボーン+硬質素材
背部はWバックボーンと硬質素材により、面でサポート。また、側部にはWサイドボーンを内蔵することにより、動きやすく、優れたサポート性を実現しました。
○超薄・伸縮素材
薄さ約0.6mmの通気性に優れた「超薄・伸縮素材」を2重で採用することにより、動きやすさ、しっかりとした圧迫力、心地よいフィット感を実現しました。
○ズレ抑制加工
内側には2本のWバックボーンに沿って「ズレ抑制加工」を施すことにより、上部へのズリ上がりを抑制します。
○V字型前面合わせ
前面合わせ部分を少し下方向に下げたV字型にすることにより、腰部がしっかりと圧迫され、腹圧上昇により腰の負担軽減につながります。