■アーティスト
マンゼ
■内容紹介
その研ぎ澄まされた音と解釈で“バロック・ヴァイオリンのギドン・レクーメル”と称されているアンドルー・マンゼ。このアルバムでは作曲者タルディーニが遺した手紙を尊重して、終楽章が「悪魔のトリル」として名高いソナタト短調をはじめ、すべて無伴奏で演奏されている。 (C)RS
■曲名
(1)ヴァイオリン・ソナタ ト短調 ≪悪魔のソナタ≫(B:g5) 第1楽章:[Largo]
(2)ヴァイオリン・ソナタ ト短調 ≪悪魔のソナタ≫(B:g5) 第2楽章:Allegro
(3)ヴァイオリン・ソナタ ト短調 ≪悪魔のソナタ≫(B:g5) 第3楽章:Andante-Allegro-Adagio
(4)≪運弓法≫(コレッリの作品 5の10からのガヴォットによる変奏曲)より(B:F11) Theme and Variation 1
(5)≪運弓法≫(コレッリの作品 5の10からのガヴォットによる変奏曲)より(B:F11) Variation 2 and Variation 4
(6)≪運弓法≫(コレッリの作品 5の10からのガヴォットによる変奏曲)より(B:F11) Variation 9 and Variation 15 and Variation 12
(7)≪運弓法≫(コレッリの作品 5の10からのガヴォットによる変奏曲)より(B:F11) Variation 10 and Variation 20
(8)≪運弓法≫(コレッリの作品 5の10からのガヴォットによる変奏曲)より(B:F11) Variation 29
(9)≪運弓法≫(コレッリの作品 5の10からのガヴォットによる変奏曲)より(B:F11) Variation 30
(10)≪運弓法≫(コレッリの作品 5の10からのガヴォットによる変奏曲)より(B:F11) Variation 33
(11)≪運弓法≫(コレッリの作品 5の10からのガヴォットによる変奏曲)より(B:F11) Variation 34
(12)≪運弓法≫(コレッリの作品 5の10からのガヴォットによる変奏曲)より(B:F11) Variation 23
(13)≪運弓法≫(コレッリの作品 5の10からのガヴォットによる変奏曲)より(B:F11) Variation 38
(14)ヴァイオリン・ソナタ イ短調(B:a3) I.Cantabile
(15)ヴァイオリン・ソナタ イ短調(B:a3) II.Allegro
(16)ヴァイオリン・ソナタ イ短調(B:a3) III.[Andante]
(17)ヴァイオリン・ソナタ イ短調(B:a3) IV.Giga
(18)ヴァイオリン・ソナタ イ短調(B:a3) V.Aria[with variations]
(19)ヴァイオリン・ソナタ イ短調(B:a3) V.Variation 1
(20)ヴァイオリン・ソナタ イ短調(B:a3) V.Variation 2
(21)ヴァイオリン・ソナタ イ短調(B:a3) V.Variation 3
(22)ヴァイオリン・ソナタ イ短調(B:a3) V.Variation 4
(23)ヴァイオリン・ソナタ イ短調(B:a3) V.Variation 5
(24)≪パストラーレ≫~スコルダトゥーラ・ヴァイオリンのための(B:A16) 第1楽章:Grave
(25)≪パストラーレ≫~スコルダトゥーラ・ヴァイオリンのための(B:A16) 第2楽章:Allegro
(26)≪パストラーレ≫~スコルダトゥーラ・ヴァイオリンのための(B:A16) 第3楽章:Largo-Presto-Andante