■著者杉原美由樹■内容紹介水彩色鉛筆は、紙と色鉛筆と水筆さえあれば、いつでも、どこでも、誰でも、手軽に絵を描くことができるスーパー画材。テーブルで描くのは当たり前、ちょっと足をのばして散歩や旅行のカバンに入れてもいいし、ベッドの上で気分転換に描くのもOK。「こうすると簡単に見たままの絵になりますよ」というアドバイス。