完成後 全長:460mm / 全幅:200mm / 全高:422mm木製部品 377点  金属部品 200点   その他 81点  総部品点数 658点大変作りやすい親切設計・ベテランモデラーにも満足いただける精密さと流麗な船体・飾りやすいコンパクト・スケール・精密レーザーカット部品とホワイトメタル彫刻部品を多用開発協力 基本設計:白井一信氏(ザ・ロープ会員)装飾部品原型:宮島俊夫氏(ザ・ロープ会員)1660年、オランダに亡命していたチャールズ・スチュアートが祖国イギリスに帰り、英国王チャールズ2世になった時、アムステルダム市はヨットを英国王に委譲しました。これが英国におけるヨットの始まりとされています。このキットは、英国サイエンスミュージアム所蔵の図面や模型を参考に、模型としての作りやすさ等を考慮し、多くの部分で変更を加え設計しています。このため、キットの名前も特定の船名ではなく、チャールズヨットという一般的なものにしました。