初回発売:09年01月未定2008年秋注目のロボットアニメーション「鉄のラインバレル」より、JUDA特務室所属「山下サトル」の操るマキナ「ハインド・カインド」がフル可動モデルのプラキットで登場です。手の甲部に備わっている、射出型レーダー兼高性能スキャナー「リフレクター・コア」は取り外し、再現可能。またハインド・カインドの特徴的な攻撃である腕の伸縮を利用した「バレットアーム」も追加パーツを組み込むことで再現できます。設定ではカカトの無い機体ですので付属品の専用ベースでディスプレイします。また、専用ベースが無い状態でもディスプレイできるように、原作者公認のカカトパーツも付属します。軸可動も広範囲に可動するよう設計されておりますので多彩なアクションポーズを再現することが可能です。