| 商品説明 | 「ディアナチュラ 亜鉛 60粒」は、亜鉛の栄養機能食品です。1粒で、亜鉛を栄養素等表示基準値比の2倍にあたる14mgを摂取できます。香料・着色料・保存料無添加。栄養機能食品。 |
| 栄養機能 | 亜鉛は、味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。 |
| お召し上がり方 | 1日1粒を目安に、水またはお湯とともにお召し上がりください。 |
| 摂取上の注意 | ・本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。 ・亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないように注意して下さい。 ・1日の摂取目安量を守ってください。 ・乳幼児・小児は本品の摂取をさけてください。 ・体調や体質により、まれに発疹などのアレルギー症状が出る場合があります。その場合は使用を中止してください。 ・小児の手の届かないところに置いてください。 ・表面に青く見える部分は、グルコン酸銅由来のものですので、品質に問題ありません。 ・本品は、特定保健用食品と異なり、厚生労働大臣による個別審査を受けたものではありません。 |
| 保存方法 | 直射日光をさけ、湿気の少ない涼しい場所に保管してください。 |
| 原材料名・栄養成分等 | ・原材料名:セレン含有酵母、セルロース、グルコン酸亜鉛、グルコン酸銅、ステアリン酸Ca、デンプングリコール酸Na、微粒酸化ケイ素 ・栄養成分表示(1粒(250mg)あたり):エネルギー 0.87kcal、たんぱく質 0.007g、脂質 0.001-0.007g、炭水化物 0.20g、ナトリウム 0.13mg、亜鉛 14mg(200%)、銅 0.6mg、セレン 23μg |
| 亜鉛(ジンク)とは | 亜鉛はミネラルの1成分で、タンパク質の合成にかかわる酵素など200種類以上の酵素の構成成分として重要です。亜鉛は特に肉類、魚類、穀物に多く含まれ、レバー、卵黄などがその代表的な食物です。ふつうに食事をしていれば不足の心配はないといわれるミネラルですが、食品を加工する過程で失われることが多く、インスタント食品やファーストフードに偏った食生活、極端なダイエットをしていると不足しがちです。 |
| 栄養機能食品(亜鉛)とは | 栄養機能食品は「身体の健全な成長、発達、健康の維持に必要な栄養成分(ビタミン・ミネラル等)の補給・補完に資する食品であり、食生活において特定の栄養成分の補給を主たる目的として表示をするもの」と定義されており、1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合している場合、その栄養成分の機能が表示できます。「亜鉛」の場合は下記の通りです。 栄養機能表示:味覚を正常に保つ、皮膚や粘膜の健康維持を助ける、たんぱく質・核酸の代謝に関与して健康維持に役立つ栄養素です。注意:亜鉛の摂りすぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので、過剰摂取にならないよう注意してください。乳幼児・小児は摂取を避けてください。 栄養機能食品として表示できる一日あたりの含有量の範囲:2.10-15mg。 栄養素等表示基準値(食品の表示に用いる栄養成分の基準値):7.0mg |
| 栄養機能食品全部とは | 栄養機能食品とは、国が安全性や有効性を考慮して設定した規格基準等を満たした食品で、医薬品と一般食品の中間に位置づけたものです。1日当たりの摂取目安量に含まれる栄養成分量が、国が定めた上・下限値の規格基準に適合しており、からだの健全な成長や発達、健康維持に必要な栄養成分の補給・補完を目的とした食品です。現在、栄養機能食品として表示できる成分として、ミネラル5種類(カルシウム、亜鉛、銅、マグネシウム、鉄)、ビタミン12種類(ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンB12、ビタミンC、ビタミンD、ビタミンE、葉酸)の規格基準が定められています。 |
| 賞味期限等の表記について | 「西暦年/月」の順番でパッケージに記載。 |