大容量でこの価格!!
【幻の黒マカ】男の強さ!!
EnergyLife 黒マカ(360粒)

ただの「マカ」ではない!!
■マカの中でも5%以下■
大変希少な黒マカ配合
業務用並6ヶ月分大特価

しかも1粒あたり100mg
360粒で36000mgもの黒マカ
パワー系成分を厳選配合

○最近元気が出ない
○すぐに疲れる
○夜にパワーが出ない
○仕事がうまくいかない
○体を動かす気にならない
○女性に興味が沸かない

そんなアナタは今すぐ「幻の黒マカ」を体感して下さい!!
黒マカがここまで凄いのには理由があります!!
実は、マカはアンデス山脈の大変厳しい環境(朝は氷点下、日中は直射日光、酸素も薄く天候の変化も激しい)で育っており、生命力を保つために徹底的に栄養を詰め込んでいるのです。
あまりにも栄養を吸収しすぎるため、マカを栽培した土地は、しばらく不毛の地になってしまうほどだとか。
その栄養は、バリン、リジン、イソロイシン、アルギニンなどのアミノ酸や、亜鉛、カリウム、セレン、鉄などのミネラル、ビタミンB・C・Eなどの各種ビタミン、食物繊維・・・など挙げたらキリがないほど!!
圧倒的な栄養価の高さに、NASAの宇宙飛行士の食材としても使用されるほどなので、「パーフェクト成分」と例えられるのもムリはないですよね。
そんなマカの中でも、たった5%以下しか摂れないと言われるのが、大変希少な黒マカ。
TVでも「幻の黒マカを探せ」という企画がされるほどで、マカ研究の第一人者も、「マカの中でも黒マカが特に優れている」と断言するほどなのです!!
それもそのはず、高い栄養価はもちろん、黒マカには通常のマカに比べてアルギニンなどの含有量が数倍とも言われているのです!!
今回は、そんな黒マカを1カプセルあたり贅沢に100mgも配合。
メーカーさんによると「私見ですが普通のマカの数倍分と考えても良いのではないか」と胸を張るほどの内容になっています!!
そして、本当の男を取り戻すための追加成分も一切妥協をしていません。
マカ単体よりも一緒に摂った方が期待できる成分だけを選出し、可能な限り配合しました!!

■ロディオラロゼア
ストレスにさらされる男のためのハーブ。やる気も期待できるため厳しい社会環境に身を置く人にもオススメです。
■ムイラプアマエキス
アマゾンの原住民の元気の源と言われ、海外ではパワードリンクにも配合されるほどの成分。
■ガラナ
アマゾン流域に野生する植物で、精神・肉体ともに疲れた人に喝を入れるお馴染みの成分。
■L-シトルリン・アルギニン
若さを取り戻したい人のための成分。ホルモンバランスにも。
他にも、トンカットアリや冬虫夏草、スッポン末、サソリ、コブラなどから抽出したエキスをギュッと詰め込みました!!
正直、ここまで贅沢な内容に仕上がった男性向けサプリは見たことがありません!!
今回は、ずっと続けて欲しいから・・・360粒という大容量を実現。
マカでは実感がイマイチだったという方にも、ぜひオススメします!!

◇お勧めの飲み方
今より少し元気が欲しい!
→1日2粒目安(6ヵ月分)
夜も元気に頑張りたい!!
→1日3粒目安(4ヵ月分)
もう一度言います。マカの中でも5%以下とも言われる大変希少な黒マカを1カプセルあたり100mgも詰め込み、
さらに相乗が期待できる成分を厳選した、男のためのサプリメントがこのEnergyLife 幻の黒マカ!!
力強い男を目指す人はもちろん、毎日を活発に過ごしたい全ての男性にオススメしたいサプリです!!
今すぐにGETして本当の"男"を取り戻して下さい!!
※上記の説明は、成分の一般的な特徴を記したものです。効能効果を保証するものではございません。

●名 称:黒マカ末加工食品
●原材料名:黒マカ末、ガラナ末、L-シトルリン、トンカットアリ末、ロディオラエキス、ムイラプアマ(地上部)エキス末、冬虫夏草菌糸体、カンカニクジュヨウエキス末、スッポン末、サソリ末、トナカイ角末、コブラ末、セルロース、ステアリン酸カルシウム、L-アルギニン
●内容量:90.0g(250mg×360粒)
●保存方法:高温多湿、直射日光を避け、涼しい場所に保管してください。
●栄養成分表示(3粒当り)エネルギー 1.33kcal たんぱく質 0.03g 脂質 0.03g 炭水化物 0.24g ナトリウム 0.06mg
●生産地:日本
◆お召し上がり方
栄養補助食品として1日2~3粒を目安に、水またはぬるま湯などでお召し上がりください。
◆使用上のご注意
体質に合わない方は、使用を中止してください。薬を服用している方、通院中の方は担当専門医にご相談の上ご使用ください。食品アレルギーのある方は原材料表示をご参照ください。乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。妊娠・授乳中の方は大事な時期ですのでご使用はお控え下さい。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に食事のバランスを。