国内初の 920MHz 帯での周波数ホッピング方式で技適を取得した無線方式を採用しています。見通しで100~150m、市街地で50~80m の範囲で通信が可能。集積センサーユニット部はソーラーパネルと内蔵電池の運用で電源の引き込み、表示器との間の配線も不要で、簡易設置、簡単運用が可能です。別売のリーフウエットネス/ソイルモイスチャ/温度ステーション(6345JP)とも通信可能で観測の幅が広がります。