■著者
高橋秀典

■内容紹介
旧約聖書の最後に収録されている12小預言書(ホセア書~マラキ書)から、神の愛と真実を読み取る。

■目次
ホセア1~3章「浮気女を怒り、愛する神」;ホセア4章1節~6章3節「主を知ることを切に追い求めよう」;ホセア6章4節~8章14節「神が喜ぶ誠実さとは?」;ホセア9、10章「正義の種を蒔き、耕地を開拓せよ」;ホセア11、12章「哀れみに胸を熱くする神」;ホセア13、14章「いのちの喜びの復活」;ヨエル1章1節~2章17節「主に向かって叫ぶ者の幸い」;ヨエル2章18節~3章21節「主に呼ばれて主を呼ぶ者の集まり」;アモス1、2章「神は侮られるような方ではありません」;アモス3章1節~5章17節「主(ヤハウェ)を求めて生きよ」〔ほか〕