【吉田カバン ポーター タンカー 3way ブリーフケース 622-09308 】
3wayで使える優れものビジネスバッグ




気分に合わせてマルチに活躍。ポーター タンカーのビジネスバッグ
取引先に行く際は手持ちで。通勤、通学にはショルダーショルダーバッグとして。
そして自転車での移動の時はリュックサックで。
TPOに合わせて使える3wayビジネスバッグはどんなシーンにも柔軟に対応。
タンカーだからこそ、どのタイプでも違和感なく使えるカジュアルな魅力があります。
移動時には負担の少ないリュックサックとして使い、取引先に到着した時には手持ちスタイルに。
そんな風にビジネスマンをあらゆる面でサポートしてくれます。
様々な用途で 長年使っていただけるビジネスバッグです。

吉田カバンが誇るTANKER"タンカー"は、米空軍のフライトジャケットMA-1をモチーフに
1983年に発表されたポーターの代表的なシリーズ。
90年代にムーブメントを生み出し、いまなお愛され続ける理由は、
軽量で馴染みやすい独特の素材、強度や内装のレスキューオレンジ、
経年変化を楽しめるミリタリーテイストにあります。
どれをとっても魅力的なこのシリーズは、当初のカラー展開はセージグリーンのみ。
のちにブラック、そして30年の時を経て、2014年にシルバーグレーが追加されました。

リュックとしてもビジネスバッグとしても!


W40cm×H29cm×D10cm


ブラック / セージグリーン / シルバーグレー


アメリカ空軍のフライトジャケット「MA-1」をモチーフにした大人気シリーズ。1983年の発表から四半世紀以上たつが、今なお愛され続ける永遠のスタンダードモデル。
シリーズ最大の特徴でもある、「MA-1」をイメージして開発したオリジナル生地はナイロンツイル(表面)+ポリエステル綿(中間層)+ナイロンタフタ(裏面)という3層構造で、この生地はとても軽く、ボンディング素材の柔らかな感触と裏面の鮮やかなオレンジカラーが魅力です。
表面的なデザインだけではなく、細部にまでこだわって「MA-1」のディテールを取り入れているのもポイントです。
生地の表面はブラック、セージグリーン、シルバーグレーですが、全て裏面は鮮やかなオレンジ色(レスキューオレンジと表現する方もいます)です。また、金具(ファスナーやホック、ナスカン)は使うにつれて経年変化が表れるように、あえて色が剥げるような塗装にしています。
1983年のシリーズ発表時は、「MA-1」をモチーフにした、ミリタリーテイストのトラベルシリーズ」というコンセプトだったため、ダッフルバッグやショルダーバッグが中心の展開でした。また、色もセージグリーンのみでした。その半年後にブラックカラーを追加しています。そして2014年にシルバーグレーを発表しました。

3wayの需要は年々需要が上がっているように感じます。 肩や身体に最も負担をかけないのはリュックスタイルですよね。長時間の通勤であるほどオススメです。もちろん手持ちでも今までのビジネスバッグと比べると負担は少ないように感じます。タンカーのクッション素材がつまった持ち手ハンドルが、手に食い込みにくく持ちやすいでし。機能性はもちろん、吉田カバンなので納得の充実ぶりです。それになんとなく気分が重たい時でも、鞄を開けるとタンカーのオレンジ色が見えるとちょっと元気が沸いてくるような気がします。
※タンカーはシリーズの特徴として、ムシの大きい固いファスナーを使用しております。
始めはどうしても固く摩擦があるのですが、お使いいただくうちに摩擦は少なくなって参ります。
(固さが気になる場合、ファスナー部分に潤滑油などをご使用下さい。)
| ギフト対応 |
| ||||||||
![]() |