Wアクションで使用出来ます。 押しても引いても空気が出ます。  1 風船の口元の部分をバルーンポンプの先端に差し込みます。  先端が斜めになっているのは破損でなく、空気を入れやすい設計に  なっております。 2 風船の上から親指と人差し指でバルーンポンプを入れた先の部分をしっか  り押さえます。 3 しっかり押さえた手は動かさないように固定して、バルーンポンプの胴体   部を押したり引いたりしますと空気が入ります。  ※力を入れすぎますとバルー  ンポンプが壊れる原因になりますので力加   減は調整して下さい。 4 ふくらました風船は早めにバルーンポンプから抜きます。  ※風船を抜くときにはふくらんでいる部分の根元をしっかりとつまんで空気が   抜けないように取り外します。