商品紹介
・電子レンジ、オーブンでのご使用はお避けください。・醤油、ソース等が付着したらお早めに水洗いをしてください。・完全密閉はできませんので、汁がにじみ出ることもあります。・たわしや磨き粉等で洗うと表面にキズが付きます。弁当保温庫に入れる際には必ず内フタをはずして下さい。
アルミのお弁当箱シリーズ
アルミ弁当箱の素材「アルミニウム」の特徴【軽くて強い】アルミの比重は2.7で、鉄のほぼ3分の1、一定の条件のもとで比べた場合、アルミは鉄の半分の軽さで同じ強さを発揮します。したがって、アルミの弁当箱など軽量化素材として最適です。【美しくて安全】毎日使うお弁当箱ですから、サビで汚れたりすることがなく、衛生で清潔に使いやすい素材です。【リサイクル素材の代表格】もしアルミ製品が廃品となっても他素材の部品をはずして選別すれば再度リサイクル可能。環境にも配慮できる金属です。【アルマイト加工とは】多くの皆さんが弁当箱や鍋などの調理器具といったアルミ製品をご購入される、「品質表示・アルミニウム」とともに「アルマイト加工」という言葉をご覧になるでしょう。このアルマイト、正確には「陽極酸化皮膜」といいます。アルミの表面に人工的に皮膜をつけ保護する加工を施すことにより、耐食性、耐摩耗性が強まり、美しく清潔に表面が保たれるわけなのです。メッキとは異なります。アルマイトはよくメッキと混同されがちですが、メッキは鉄などの下地の金属にニッケルやクロームなどの「異種の金属」をつけるのに 対し、アルマイトは下地の金属であるアルミそのものから形成されているという特徴があります。
●アルミ弁当箱の素材「アルミニウム」の特徴【軽くて強い】アルミの比重は2.7で、鉄のほぼ3分の4、一定の条件のもとで比べた場合、アルミは鉄の半分の軽さで同じ強さを発揮する。したがって、アルミの弁当箱など軽量化素材としてぴったり。【美しくて安全】毎日使うお弁当箱だから、サビで汚れたりすることがなく、衛生で清潔に使いやすい素材。【リサイクル素材の代表格】もしアルミ製品が廃品となっても他素材の部品をはずして選別すれば再度リサイクル可能。環境にも配慮できる金属。
●昔ながらのシンプルなアルミお弁当箱。定番の小判型で、内フタや仕切りも付いて、使い勝手◎。軽くて丈夫なだけでなく、温め直しもできて重宝する。コチラは見た目以上にタップリ入る、容量440mlのLサイズ。size:高さ6×幅15×奥行10.4cm重さ:200g容量:440ml素材:本体/アルミニウム(アルマイト加工)、内フタ/ポリエチレン耐熱、耐冷温度:-30~60℃※取り外しのできる仕切り付き。※電子レンジ、食器洗い機使用不可。※弁当保温庫に入れる際には、必ず内フタを外してください。made in Japan※内ふたに完全な密閉性はないので、汁ものを入れた場合は横にしないでください。※内ふたは温度変化によって変形する恐れがあるので直射日光のあたるところや冷蔵庫内などに置かないで下さい

