
ボツワナアゲートの意味・言い伝え
ボツワナアゲートはアフリカのボツワナで発見された事から名前が由来しています。創造性を豊かにし、新しい自分の発見や人間的成長を助けてくれる石と言われています。また、性のエネルギーを強めるとされ、多産の儀式に使われていたそうです。現地のツワナ族の間では、古くからこの石を守護石として大切にされ、崇められてきました。
- 石種
- ボツワナアゲート
- 和名
- 縞瑪瑙
- 洋名
- botswana agate
- 宝石言葉
- 情熱・愛情
- 主な産地
- アフリカ
- モース硬度
- 6.5
- 誕生石
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- 星座守護石
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- 形状
- ラウンド
- ビーズ直径
- 約6mm(±0.5mm程度)
- 通し穴直系
- 約1mm
- 備考
- 天然由来のいびつさがある場合があります。
模様や濃淡のランダム性が高い石ですので、1粒1粒異なります。
実物に近い写真を掲載しておりますが、天然石の特性上、ビーズによって色合いや模様はすべて異なります。色合いや模様等のイメージ違いによるご返品は、お客様都合での返品対応となりますので予めご了承ください。また天然石を加工した製品となっておりますので、特有の欠けやクラック、インクルージョンが見られる場合がございます。